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ケータイ小説をかきました

「アニョハセヨ」
私はその声で振り返った。きっとこの声は王君だ、私はその声で振り返った。
ものもらいとはよく言ったもので、王君は、目をぱんぱんにしながらアニョハセヨと言ってる。彼は毒を食らったのだ。
私は彼の手を引き教会へ向かうことにした。電車がこないので、ぼくは王君に電車が来ないねと言った。その時の彼の表情はまるで自分がデクにでもなったかのように遠くを見ているので、ハァ〜?と思いながらその視線の先に目をやると 電笛が落ちていた。電笛とは拾うと捨てられないアイテムなのですが、電車を呼ぶ時に使うやつです。私は王君がそれを拾う事を願いました。なぜなら私はこれまで捨てる事のミラーによって得る事をなりわいとしてきました。それができないとなればいよいよ私は死ぬでしょう、これです。そもそも、それがジャマーとなっている事に電車がまるで気付いていない事に私は憤っていました、電笛を本当に必要としているのは私や王君ではなく電車なのです。電車こそがそのアイテムを拾うべきなのです。
これについて駅員さんに話をきいたところ、電車が人をのせたいかのせたくないかを考えた事はありますか?と言うので、!それがッ!電車でしょう!!と私が言うと駅員、電車に想いはありません・・そのフューズで彼らは今日もやってきます・・と言うのであちらに目をやると、電車がやってきました。あとからわかったことなのですが、王君はその時すでに電笛を手にしていました。
毒とはよくいったもので、王君の体はすでに現界を超えており、アノーハヨセヨアノーハヨセヨというので、電車が走行をプレゼンしながらあちらからやって参りました。神南無捨要(カンナムスタイル)とはよくいったもので、その場にいた全員が宇宙レーザーの示唆をうけ、去来したそれを受け入れた時にようやく私も、ひとつのエゴをまた捨てていました。駅員さんがそれを拾いあげ忘れ物ボックスに入れたので、王君含めその場にいた全員が取得権利を主張するのでじゃんけん大会にて決めようとした時、あれほどまでに待ち望んでいた電車の去来を遅延、あるいは脱線を望む私たちから、毒へ。分け隔てなく公平に、全てのキッキンにエーテルを。教会は連盟によって管理されている。監査の目をくぐり抜けるアイテムを破棄せよ、と王君が言いました。それ電車のツボに入って電車笑ってました。ぼくはそれを見て、へー電車って笑うんか〜って思いました。完。
くぅ疲れました、これにて完結です。言葉のエントリーをヴューする時に、取捨選択のレペゼンをステーするのは社長なのだと教えてくれた人がいたんですが、ずいぶん大人になってしまいました。きっと私なんかと遊んでいるからだ・・と言うと、自分で選んでいるからナ〜と笑っていました。そこでもぼくのエゴが顔を出しているのだと気付くより先に、彼はいつもハンマーで粉々に砕いてくれますで、いつまでも僕は助かり続けているのだろうと思います。本当の本当におわり。完
くぅ疲れました、これにて完結です。言葉のヴューをサドルする時にレペゼンをするのはエグザイルの江口社長であり、彼はビールを飲もうと言いました。私は嬉しくなったので、ゲットアップキッズのロボットの絵かいてる紙ジャケ真っ二つになったやつに、カントリー娘と藤本美貴と紺野あさ美の浮気なハニーパイのジャケとCD突っ込んでプレゼントしたら「わぁハミコしてるやん」いうてました。あぁきっと僕なんかと遊んでいるからだな・・と言うと、自分で選んでいるからナ〜と笑っていました。そこでも私のegoが顔を出してると気付くより先に、彼はいつもハンマーで粉々に砕いてくれますので私はいつまでも助かり続けているのだろうと思います。

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