記事一覧

バトル携帯小説

「ドグライブ・天・kkk」そう言うと陽水は柿の木から落ちた。柿の木は実は陽水の母が陽水を柿の木から落とすために、植えたんです。私はこの話を聞いたとき背筋がピーンとしました。なぜなら、私の家の庭にも柿の木があるからです。母はいつも本を読んでいました。こないだ母が読んでいる本をこっそり見ました。そしたら、なんかあいてる所に赤ペンでなんか書いてありました。一部読み上げます「脳には脳の考えがあります。陽水や...

続きを読む

新年のごあいさつ

なんか咳とまらんし、これマイコプラズマ?病院いったんです、そしたらアメないわ言うて売店のおばちゃんにアメちょうだい言うたら「あ"いよー」っていって220円くらいしたんですけど、なんかコンビニより高いなぁって思いながら、ポットあったからインスタントコーヒーかって(¥200)これでもう420円です。タバコ吸ってからいくかって、この病院、喫煙室がけっこう立派です。で翁が一人おったの気付かず、入った瞬間うおぉ!ってい...

続きを読む

おい

おい...

続きを読む

携帯小説

そうだよ「アリやな」イチロー「そうだよ」ボルト「ナイヨ!」ばばあの歯「おい」ボルト「アリダヨ!」いい加減にしろ「そうだよ」ばばあの歯「1..2..3...」ばばあ「4」????「アリやな…」ばばあの歯「?!???!」ばばあ「ナイヨ!」ナイヨ「アリダヨ!」ばばあの歯「…3」犬「?!」ばばあ「..3..2..1」犬「…2…3」ばばあの歯「…」犬「…3」????「おい」ばばあの歯「なんや」なんや「アリダヨ!」ばばあ「ナイヨ!」ボルト「アリダヨ!」ば...

続きを読む

ケータイ小説をかきました

「アニョハセヨ」私はその声で振り返った。きっとこの声は王君だ、私はその声で振り返った。ものもらいとはよく言ったもので、王君は、目をぱんぱんにしながらアニョハセヨと言ってる。彼は毒を食らったのだ。私は彼の手を引き教会へ向かうことにした。電車がこないので、ぼくは王君に電車が来ないねと言った。その時の彼の表情はまるで自分がデクにでもなったかのように遠くを見ているので、ハァ〜?と思いながらその視線の先に目...

続きを読む